メニュー

歯ぎしりの影響

[2019.02.22]
すり減り→知覚過敏、かみ合わせの変化につながります。 ヒビ→知覚過敏、虫歯の原因になります。 歯の根っこの先が圧迫されて炎症を起こしやすくなります。 顎の骨が隆起して外骨症になります。 このように歯ぎしりはさまざまな影響を及ぼします。就寝時の意識は難しいため、マウスピースの装着をお勧めしています。 お気軽にご相談ください。
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME